商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/10/15 |
| JAN | 9784065212059 |
- 書籍
- 文庫
くもの頭領
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くもの頭領
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第九弾 幕府に対抗する東北の藩、蜘蛛の頭領と忍びの一団、三つ巴の争い?更に京の下御門の一味、今後は京での戦い
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セカンドシリーズ第9弾。 今回は、信平が銭才(下御門)の手下によって、毒に侵されてしまい大ピンチ。 忍び組織「蜘蛛」の頭領・菱が調合した薬で何とか回復しましたが、その後、自ら“皇軍”と名乗る、下御門の軍に襲われた、陸奥山元藩との争いに巻き込まれてしまいます。 幼い藩主・忠興を救...
セカンドシリーズ第9弾。 今回は、信平が銭才(下御門)の手下によって、毒に侵されてしまい大ピンチ。 忍び組織「蜘蛛」の頭領・菱が調合した薬で何とか回復しましたが、その後、自ら“皇軍”と名乗る、下御門の軍に襲われた、陸奥山元藩との争いに巻き込まれてしまいます。 幼い藩主・忠興を救出することはできましたが、城や領地の村は燃えてしまいました。 本当、油断ならない敵の下御門一味なのですが、その中の肥前の動きが、味方に背くような事をしたりと何を考えているのか謎ですよね。 そして、菱率いる「蜘蛛」達は甲府に帰ってしまいましたが、いつか味方として信平達の力になってほしいです。
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