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とりぱん(27) ワイドKCモーニング
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とりぱん(27) ワイドKCモーニング

とりのなん子(著者)

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とりぱん(27) ワイドKCモーニング

825円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2020/10/23
JAN 9784065208601

とりぱん(27)

¥825

商品レビュー

2

3件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 自然観察
  • 日常冒険
  • 鳥たちのユーモア
  • エッセイ漫画
  • 家庭菜園の謎
  • 無人販売所の工夫
  • 生き物たちの生態
  • 田舎道の奇妙さ
  • 窓への激突問題
  • 読者再考の機会

自然観察をテーマにしたこの作品は、庭に訪れる野鳥たちのユーモラスな日常や、自然界の不思議を描き出しています。特に、鳥たちの窓への激突や、彼らを誘き寄せることの影響について考えさせられる場面が印象的です。読者は、日常の中に潜む冒険や生き物たちの生態を通じて、自然との関わり方を再考する機会を得るでしょう。また、家庭菜園や無人販売所にまつわるエピソードもあり、身近なテーマが多彩に展開されます。エッセイ漫画としての魅力が詰まった一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/06/24

何羽殺したら気が済むんですかね

自分の生活の為に野鳥を呼び寄せて殺してる

鳥の為って言うなら森に行って1箇所に集まらない様に餌をあげればいいと思う

死ぬのに慣れて鳥の死をコメディみたいに軽く描く所も胸が傷む

初期の謙虚さが消え去って作者のエゴしか感じられ無くなった

自分の生活の為に野鳥を呼び寄せて殺してる

鳥の為って言うなら森に行って1箇所に集まらない様に餌をあげればいいと思う

死ぬのに慣れて鳥の死をコメディみたいに軽く描く所も胸が傷む

初期の謙虚さが消え去って作者のエゴしか感じられ無くなった

年月が経って人間が驕るとこんなにも無様になる過程を楽しむ漫画としてなら星5ですね(心の底から軽蔑してます)

スズシロ

2025/10/05

鳥が死ぬの読みたく無いんですけど~?

相変わらず対策無しで鳥殺しまくり
珍しい鳥が死んだら喜んでてドン引き
野鳥はこの人が餌やらなくても生きていけるし餌が無くて死んでも、それが自然じゃ無いですか(その死んだ鳥をキツネが食べるんだろうし)
庭に大量に鳥を集めて(自分の仕事の為に…)過剰なカロリーを与え...

相変わらず対策無しで鳥殺しまくり
珍しい鳥が死んだら喜んでてドン引き
野鳥はこの人が餌やらなくても生きていけるし餌が無くて死んでも、それが自然じゃ無いですか(その死んだ鳥をキツネが食べるんだろうし)
庭に大量に鳥を集めて(自分の仕事の為に…)過剰なカロリーを与えて、渡り鳥も居着いちゃって、捕食者のキツネも餌付けして(自分の仕事の為に…2回目)窓ガラス対策もしない
野鳥はこの人のオモチャでは無いと思いますが

しろ

2023/03/12

「とりぱん(27)」とりのなん子著、 講談社、2020.10.23 130p ¥750 C9979 (2023.03.11読了)(2023.03.03借入) 2020年の2月から8月ぐらいに「モーニング」に掲載された作品です。 鳥や猫についてのエッセイ漫画ですね。 【目次】(な...

「とりぱん(27)」とりのなん子著、 講談社、2020.10.23 130p ¥750 C9979 (2023.03.11読了)(2023.03.03借入) 2020年の2月から8月ぐらいに「モーニング」に掲載された作品です。 鳥や猫についてのエッセイ漫画ですね。 【目次】(なし) 第711羽~第740羽 ☆関連図書(既読) 「とりぱん(21)」とりのなん子著、講談社、2017.05.23 「とりぱん(22)」とりのなん子著、講談社、2017.11.22 「とりぱん(23)」とりのなん子著、講談社、2018.07.23 「とりぱん(24)」とりのなん子著、 講談社、2018.12.21 「とりぱん(25)」とりのなん子著、講談社、2019.07.23 「とりぱん(26)」とりのなん子著、 講談社、2020.03.23 「とりぱん大図鑑」とりのなん子著、講談社、2011.06.23 (アマゾンより) あなたは知っていただろうか、ミノムシのメスの凄絶な生涯を…。 こんな「自然観察」ってアリ!? 庭のエサ台に訪れる野鳥たち(キツツキやヒヨドリやツグミ、猛禽のハイタカも!)の天然コントを中心に、腹部のないアリ集団の謎、家庭菜園におけるニラの問題、リンゴ無人販売所の盗っ人対抗策から、田舎道のラブホの奇妙なデコレーションまで…「日常」に溢れる冒険をつづった生き物てんこ盛りエッセイ漫画!

Posted by ブクログ

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