商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/10/13 |
| JAN | 9784065211335 |
- コミック
- 講談社
七つ屋志のぶの宝石匣(12)
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七つ屋志のぶの宝石匣(12)
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商品レビュー
4
9件のお客様レビュー
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お互い言えないことがありながらも、顕定と志のぶの信頼関係が少し垣間見える。 顕定の叔母登場。フランスのパティシエなら今後も出てきそう。顕定の母方が普通にまともな人たちっぽくて安心した。顕定は、自分で選んで待っていたのだな。 一方虎徹は運命を引き当てて菖蒲と出会っていた。 八木家の舞子の話はちょっと共感。カラーだったらパパラチアサファイヤもっと綺麗だろうな。
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前の巻 読み落としてる…。一部知らない人が….、話も見えない部分が…。 同級生が家に来て、志のぶの生活を見て己の生活を考え直すあたり、好き❤️
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※このレビューにはネタバレを含みます
ぐっと進んだ気がした12巻。 みんながみんなを守るために嘘をつく。 思っているのに、それが誤解みたいになってぎくしゃくする・・・ 苦労してる、とは思わないけども、志のぶはしゃかりきに生きてる。 好きなこと・・・質屋、宝石、剣道、まわりのみんな。全部に全力でいられるところがすごい。 北上家の、顕定が話せる親戚が登場したことに安心した。 いいおばさんだし。嬉しい。
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