商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/09/23 |
| JAN | 9784065189672 |
- コミック
- 講談社
ハコヅメ ~交番女子の逆襲~(14)
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ハコヅメ ~交番女子の逆襲~(14)
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
この作品、前半はドラマで見たりアニメで見たりしたので、読んだことのないエピソードが読みたいなと思って読んでみた。 相変わらずキャラクターも楽しいし、会話もセリフも楽しい。 やっぱりもっと丁寧に最初から読み直してみようかな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
嗅覚が警察犬並みの山田‥河原の草むらで出された精子の臭いわかるとか何者w 身体が大きく威圧感がすごいのに気は弱い元吹奏楽部の新人宇都(うと)くん‥警察にいそう笑 ‥なんて言ってる場合じゃないくらい奥岡島事件の真相に源がせまる‥という長編がスタート。もちろんギャグ要素は少し盛り込みつつも相当シリアスな展開で話が進んでいく。少しずつ伏線が回収されつつさらに伏線が埋め込まれていそう。源の育てのパパ、凄腕刑事だったのに、子どものせいでその刑事人生を棒に振ったということ‥?
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源の疲労度を「いつもは毛玉野郎なのに 今は綿埃のような儚さで」って表する藤(笑) 奏三子さん、芸人のコントの脚本、めっちゃ書けると思う。 反面、源部長のお父さんの過去エピの、絵の迫力。普通に線が上手いし、ゆるっと下ギャップを感じる反面、人の骨格まで加味して表情を描いている。現...
源の疲労度を「いつもは毛玉野郎なのに 今は綿埃のような儚さで」って表する藤(笑) 奏三子さん、芸人のコントの脚本、めっちゃ書けると思う。 反面、源部長のお父さんの過去エピの、絵の迫力。普通に線が上手いし、ゆるっと下ギャップを感じる反面、人の骨格まで加味して表情を描いている。現職時代に、本物の人物を観察して得たリアルだと思う。
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