商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/08/12 |
| JAN | 9784047361195 |
- コミック
- KADOKAWA
ふしぎの国のバード(7)
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ふしぎの国のバード(7)
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商品レビュー
4
9件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
按摩を習えたことも良かったし、 お互い腹を割って話せたことが兎に角良かった。 伊藤が礼状をきちんと書いていたのが偉いと思う反面 むかしの日本人はそれが当たり前だったのかもしれないとも思う。
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目的のためには手段を選ばないマリーズ。 彼は、プラントハンター。 彼には彼の、過去があるようだけれど。 その強引さ、他を顧みないやり方には、手をやきそうですね。 ただ、プラントハンターというものには、興味があります。 機会があれば、そんな本も読んでみたいものです。 この巻で...
目的のためには手段を選ばないマリーズ。 彼は、プラントハンター。 彼には彼の、過去があるようだけれど。 その強引さ、他を顧みないやり方には、手をやきそうですね。 ただ、プラントハンターというものには、興味があります。 機会があれば、そんな本も読んでみたいものです。 この巻では、この旅でのイトの存在がさらに大きくなっている様子が語られています。 とくに、今までの旅で出会った人たちとの、手紙による交流が、いいなあと思います。 それにしても、その頃の日本人は、とても筆マメだったようですね。 墨をすって、筆で書くなんて、手間がかかって、そう手軽にできるものではないように思われますが。 そういえばイトも、戸外であっても、私たちがメモをとるのと同じように筆で書きつけていました。 それなりの道具もあったのでしょう。 丈夫な和紙の存在も、大きかったようです。 筆、和紙、墨で文字を書くという作業を、日本人はずうっと普通にやってきたのに、最近では、ペンを持つことさえマレになってしまったなんて、、、
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まず仲人を介して説得し_三行半を書かせるのが一般的です 牛のような獣の肉など_この国の人間なら大抵は_臭くて食べられません 蝦夷は私の理想郷だ 大抵は成長が早いだけで_大人になればただの人です 硬化を緩和することができれば_痛みも和らぐはずです
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