商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/07/15 |
| JAN | 9784065202067 |
- 書籍
- 文庫
霊視刑事 夕雨子(1)
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霊視刑事 夕雨子(1)
¥748
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商品レビュー
3.2
16件のお客様レビュー
刑事という職業において霊が見えるのは強みであるよなぁ。理由付けが大変だけど。 続編もあるようなので、見かけたら読もうかな。
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「疑わしきはエステティシャン」 動機は十分だけど。 迷惑行為になってしまっていたのは確かであるが、心が離れてしまった時に最後に話し合いをしていれば変わったかもな。 「スープのアリバイ」 仕込み中に引取る。 自分を鼓舞するために残していたものと言うのであれば、それは間違えたことで...
「疑わしきはエステティシャン」 動機は十分だけど。 迷惑行為になってしまっていたのは確かであるが、心が離れてしまった時に最後に話し合いをしていれば変わったかもな。 「スープのアリバイ」 仕込み中に引取る。 自分を鼓舞するために残していたものと言うのであれば、それは間違えたことであり誰も喜ばない結果にしかならないだろ。 「デパート狂騒曲」 受け答えが変わる。 警察として普通でない格好をしていて、出される問題に少し時間をかけただけで答えに辿り着いてしまったら疑うだろうな。 「思い出の場所」 ほんの少しの会話。 家族との時間も大切にしたかっただろうが、それよりも重要な案件を手にしてしまったからこそ距離は開いてったのだろ。
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ずっと積読してたのですが。 一気に読んでしまった。 青柳先生を怪談界隈で知ってから読んだので、より楽しめたかも知れない。 続きは出てるのかな。探してみようー。
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