商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/04/10 |
| JAN | 9784098710515 |
- コミック
- 小学館
俎上の鯉は二度跳ねる リブートエディション
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俎上の鯉は二度跳ねる リブートエディション
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
今ヶ瀬に感情移入。 BL としてでなく、他人を求める心が丁寧に描かれている作品だと思った。 本気の恋愛の胸の痛み。 思い出して涙がでた。
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「恋愛は業だ」 この台詞の後、たまきちゃんはフラれるわけだけど、何故か僕自身が振られたように傷ついた。 愛すること、愛されること。そして幸せとは何か。ありふれたテーマを、「あ、この人僕自身だ」と思うくらい共感できる男性2人がボロボロになって体現する。 映画の話だけど、『アデル...
「恋愛は業だ」 この台詞の後、たまきちゃんはフラれるわけだけど、何故か僕自身が振られたように傷ついた。 愛すること、愛されること。そして幸せとは何か。ありふれたテーマを、「あ、この人僕自身だ」と思うくらい共感できる男性2人がボロボロになって体現する。 映画の話だけど、『アデル、ブルーは熱い色』も『君の名前で僕を呼んで』も、同性愛の恋愛は、理屈なんて存在せずどうしようもないくらいの大恋愛だった。 本作もその例に漏れず、理屈なんて存在しない。 さて、これから映画版を鑑賞します。
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