商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/03/25 |
| JAN | 9784040645360 |
- 書籍
- 書籍
人間不信の冒険者たちが世界を救うようです(2)
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人間不信の冒険者たちが世界を救うようです(2)
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商品レビュー
5
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さんすうベアナックルは中々にヘンテコなネーミングだったが、誕生経緯を見ると理屈は分からんでも無い。現実でもチェスボクシングとかあるし。 何より勝ち方が好きだ。念話で不正しても勝てる、って言う前提がある上でそれがバレるリスクをしっかり考え自力と搦手で勝利を手にするという勝ち方は実に鮮やかだ。 普通に念話で勝つ様な作品が増えてるから余計そう思う。 加えて念話を使っているのが相手だった、と言う点も含めて【サバイバーズ】と【鉄虎隊】はいくつも共通点のある対比関係にあった。念話にリスクを感じ温存した【サバイバーズ】と念話の存在を知り油断が生まれた【鉄虎隊】。ニックが話していた通りサバイバーズのifでもあったと考えると感じ入るものがある。 あと合体はいつの時代もロマンだよな。
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