商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/02/29 |
| JAN | 9784047360310 |
- コミック
- KADOKAWA
悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される(5)
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悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される(5)
¥814
在庫あり
商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
マリンフォード編2巻目。妃教育を完璧にこなしていきながらも、やたらと乙女ゲームの展開を気にしているティアラ。ティアラにとっては、アクアも世界も所詮は「ゲームの存在」なのだろうか。そう思うと、何も知らずに溺愛しているアクアが不憫になる。それに、やたらと現代日本風な調理器具や調理方法に、妖精が用意した木の実や食べられる花や花の調味料があるのも少々気になる…
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
1〜3巻が主人公が悪役令嬢として活躍するゲーム軸、4巻〜が続編のゲーム軸となっております。 悪役令嬢と言う立場と恋愛を上手く混ぜ合わせたお話だと思います。正ヒロインの最後のあっけなさは少し物足りませんが、悪い人はいなかった!と言う意味では綺麗なまとまり方なんじゃないかなと思います。 4巻からは続編となりゲーム本編から外れた話になりますが、ここからは好き嫌いが分かれる気がします。私は3巻までで満足しました(笑)
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ゲームのイベントを避ける為に行動するティアラだけど、ゲームの強制力⁈なのか流れを変えることが出来ずショックを受ける……振り回されるティアラを読むのは醍醐味だなぁ(^^)
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