商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2020/02/06 |
| JAN | 9784832257795 |
- コミック
- 芳文社
小森さんは断れない!(8)
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小森さんは断れない!(8)
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商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
おー、しゅりと大谷が遂に一線を越えた 割と早い段階からしゅりの好感度は高く、大谷への好意を隠そうとしていなかった事を考えるとここまで辿り着く迄に随分時間がかかったような印象を受けてしまうね それにしても他校の修学旅行に紛れる形で致すことになるとは…… 堅実な大谷にしてはかなりヤバ...
おー、しゅりと大谷が遂に一線を越えた 割と早い段階からしゅりの好感度は高く、大谷への好意を隠そうとしていなかった事を考えるとここまで辿り着く迄に随分時間がかかったような印象を受けてしまうね それにしても他校の修学旅行に紛れる形で致すことになるとは…… 堅実な大谷にしてはかなりヤバげな行為ですな しゅりと大谷の仲が落ち着いてしまうと気になってしまうのはめぐみ、志紀、山中の三角関係。……7巻の感想でもこんな事書いてたな でも、どうしても気になってしまうのよね。この三人の関係は 山中への好意を露わにする志紀に何を考えているか全貌が見えてこないめぐみと山中。志紀が山中に想いを寄せる構図として見ればバランスが取れているように思えるけど、3人の関係を平等に見ればどうにもアンバランスのように感じられる それは作中人物にとってもそうだったようで、志紀と山中が近づいていく様子にめぐみはどう思っているのかと皆して気にしてる でも、本人達からすれば余計なお世話だったということだろうか…? 塾で関わって以来、一定の絆を築いてきた二人。けれど、そこにあったのは淡い恋心のようなものでもなく、かといって単純な友情でもなく。 本人達はライバルだと称していたけど、それもピッタリとは当て嵌まらないような気がする……。どちらにせよ、当事者が言語化出来なかったなら他人がどうこう言える問題ではないのだろうね まさか、めぐみと山中の関係がこのような形になるとは思わなかったなぁ 何はともあれ、山中への恋心に全力になっている志紀がとても可愛らしいのですよ
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