商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2020/01/17 |
| JAN | 9784065184523 |
- コミック
- 講談社
五等分の花嫁(13)
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五等分の花嫁(13)
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
みく 男子のたこ焼き屋台が火事に が、みくの説得によってクラスの男女の仲を取り持った そしてフータローへの告白 よつば 頑張りすぎて倒れてしまう 責任を感じるが、みんなよつばのために集まり奔走したことを知る そしてフータローとの決別 いつき 実の父親である無堂が登場 母親の跡を追うなと釘を差され、教師に向いてないと言われるが、自分自身の選択で教師になりたいと改めて決意する そして無堂が五つ子を見分けられず、罪滅しの駒にはならないと断言 母のフリではなく元のいつきへ そして選んだのは…四葉だった
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五つ子の中で意見が合わない時に、「五つ子なのにね」「五つ子だからよ」と掛け合う場面が印象的。 多胎児として産まれた人の人生を凝縮した言葉だと思う。楽しいことや得すること、感謝することも多いけど、嫉妬したり、比べられて悔しい気持ちになることもある。 多胎児ならではの葛藤を乗り越えた...
五つ子の中で意見が合わない時に、「五つ子なのにね」「五つ子だからよ」と掛け合う場面が印象的。 多胎児として産まれた人の人生を凝縮した言葉だと思う。楽しいことや得すること、感謝することも多いけど、嫉妬したり、比べられて悔しい気持ちになることもある。 多胎児ならではの葛藤を乗り越えた時に笑顔で言える言葉だと思った。
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