商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2019/12/09 |
| JAN | 9784120052538 |
- 書籍
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商品レビュー
3.1
16件のお客様レビュー
人生楽しいなんて思うから辛く思うのであり、人生修行と思えばいい…なかなかその境地までには行けないけど、人生ちょっと行き詰まってる時に読むと愛子さんの痛快さに心が緩みます。
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父は児童文学の巨匠、兄は国民的詩人/直木賞受賞前、占い師が「佐藤も悪いが愛子も悪い、改名すればあなたの小説は売れる」と言われたが気にしなかった/最初の夫は戦傷治療からヒロポン中毒になった/二人目の男は…いろいろ小説に書かれる/同年の遠藤周作が73歳で死んだとき、三女の結婚式のスピ...
父は児童文学の巨匠、兄は国民的詩人/直木賞受賞前、占い師が「佐藤も悪いが愛子も悪い、改名すればあなたの小説は売れる」と言われたが気にしなかった/最初の夫は戦傷治療からヒロポン中毒になった/二人目の男は…いろいろ小説に書かれる/同年の遠藤周作が73歳で死んだとき、三女の結婚式のスピーチで「松茸梅のどれにする?」と聞かれて、内容は「愛子さんは学生の頃、憧れの人でした(ウソ)どうか(義母となる)愛子さんをよろしくお願いします…」あとで「7千円」と言ったというエピソード書いた/霊界からメッセージも小説かもしれない
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かっこいい。物事をシンプルに考えられるのは簡単そうに聞こえて難しいけど、こんなふうに考えて生きれたら自分も周りも楽なのかも。
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