商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2019/11/07 |
| JAN | 9784167913816 |
- 書籍
- 文庫
夜の署長(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
夜の署長(2)
¥726
在庫なし
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
新宿の歌舞伎町を舞台に、新人女性刑事・村上沙月が活躍する物語が展開されます。警察の支給品が横流しされる事件を通じて、夜間犯罪発生率日本一の新宿署での緊迫した捜査が描かれます。物語の中心には、夜の署長と呼ばれる警部補・下妻晃がいて、彼の経験と知識が事件解決に重要な役割を果たします。スピーディーな展開で読みやすく、登場人物たちの成長や新たな挑戦が楽しめる一方で、主役の活躍がもう少し際立ってほしいという声もあります。全体として、夜の街の魅力と緊張感が織り交ぜられた作品で、さらなる大きな事件への期待感も感じさせる内容となっています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
警察の支給品を大量に売る店が歌舞伎町に出現した。誰が何のために横流しするのか?(表題作「密売者」)。夜間犯罪発生率日本一の新宿署において、新宿の表も裏も知り尽くし「夜の署長」の異名を取る警部補・下妻晃が、新人女性刑事・村上沙月らとともに、事件に挑む。
Posted by 
スラスラ読めるけど主役の活躍がイマイチ。メインタイトルほど夜行性でもないし。夜の歌舞伎町を舞台にした、もっと大きな事件に挑むような長編を読んでみたい。
Posted by 
【警視庁新宿署の「夜の署長」、再び!】日本一のマンモス警察署・新宿署で?夜の署長?の異名をとるベテラン刑事。新人の沙月は四つの事件で指揮下に入り、彼の凄みを知る。
Posted by 
