商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/08/23 |
| JAN | 9784041084373 |
- 書籍
- 文庫
うちの執事に願ったならば(7)
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うちの執事に願ったならば(7)
¥616
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
今までほぼ出てきていない花穎の母のことが少し分かる巻だった 彼女も特別な目を持っていたのかな?気になる 夏原さんと斎姫家の関係が素敵だなと思う クリスマスマーケットで和気藹々できたこと、花穎はとても嬉しかっただろうな
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綾瀬さんがどうなったかわかって良かった。 今回は花穎母の影がちらほら… 良い人なのか、そうではないのか。 他の話も良い人か悪い人か、 見方や立場によって見え方が違って 翻弄される感じ。 合間の短編?の夏原さんの機転は良かった。 もう執事ではないけれど、 また側にいる姿をみたい...
綾瀬さんがどうなったかわかって良かった。 今回は花穎母の影がちらほら… 良い人なのか、そうではないのか。 他の話も良い人か悪い人か、 見方や立場によって見え方が違って 翻弄される感じ。 合間の短編?の夏原さんの機転は良かった。 もう執事ではないけれど、 また側にいる姿をみたいなぁと思いました。 いつまでシリーズ続くかなぁ。 そろそろ既刊新刊に追いつきそう?
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