商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/08/24 |
| JAN | 9784040659183 |
- 書籍
- 文庫
わたしの知らない、先輩の100コのこと(1)
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わたしの知らない、先輩の100コのこと(1)
¥682
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商品レビュー
2
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ある日、高校2年生の井口慶太は後輩の米山真春と出会い、あれよあれよという間に「1日1問どんな質問にも正直に答えること。全部で100問。」という約束をさせられ…。グイグイくる「後輩ちゃん」と奥手の「せんぱい」とのもどかしいラブコメ開幕です。後輩ちゃんは「からかい系」のカワイイ女の子。飽きっぽいようで、100の質問が終わった後もせんぱいと一緒にいられるのでしょうか。せんぱいが後輩ちゃんを繋ぎ止めていられるか、今後の展開が気になります。続巻もぜひ読みたいと思います。
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表紙とタイトルを見て、購入。 井口慶太のキャラが魅力的に感じられなかった。 だからか、米山真春が井口慶太に惚れている理由に1巻の時点では全く共感できなかった。 通常こういう作品ではヒロインとのリア充なやりとりを見て「あーおれもこんな青春したかったな~」みたいな感じの羨ましさ...
表紙とタイトルを見て、購入。 井口慶太のキャラが魅力的に感じられなかった。 だからか、米山真春が井口慶太に惚れている理由に1巻の時点では全く共感できなかった。 通常こういう作品ではヒロインとのリア充なやりとりを見て「あーおれもこんな青春したかったな~」みたいな感じの羨ましさが生まれてくるはずなんだけど、リア充エピソードにあまりにもリアリティがないからか少し没入感が薄れてしまっている節がある気が個人的にはします。 多分、中学生のときに読んでいたらもっと楽しめていたんだろうな~と何処か思います。 そういう意味では、読みやすさも含めて小中~高校一年生くらいの年齢層以外にはささりにくい作品だと思いました。
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