商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/08/09 |
| JAN | 9784065167038 |
- コミック
- 講談社
私の正しいお兄ちゃん(2)
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私の正しいお兄ちゃん(2)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
愛と正義の狭間で揺れ動く主人公の苦悩が描かれる本作は、衝撃的な展開が続きます。理世は、かつての優しい兄が悪に染まった姿にショックを受け、彼の過去に隠された真実を探ろうと奮闘します。兄の行動が引き起こした悲劇は、理世にとって重い十字架となり、彼女の心を翻弄します。周囲の人々との関わりや、自らの選択がもたらす影響を考えさせられるストーリーは、感情的な葛藤を生み出し、読者を引き込む力があります。果たして愛と正義のどちらを選ぶのか、その結末が気になる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
5〜8話 お兄ちゃん分かりやすくクズだったなぁ…。 でも理世の記憶のお兄ちゃんはいいお兄ちゃんで、落差がほんと締め付けられる。環境が全てではないけどやっぱりとても重要。お兄ちゃんも、立花さんが言ったように「あなたは幸せ者だよ」て誰かが言ってくれてたら理世の記憶のままのお兄ちゃんだったかも…。 海利はでも突発的に殺しすぎ。確かにお兄ちゃんはクズだったけど、それは海利が手を下すことじゃない。 理世に救いがありますように。
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人を殺してなくても、く●ったれな人もいる。たまたま関わった男がクズだったせいで犯罪をおかしてしまうなんて、なんてついてないんだろう。これから先の人生、そのせいでボロボロになるし。その男はそのうち殺されてもおかしくないことしてたのよね。手をくだしたのがたまたま彼だっただけ。
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