商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2019/06/13 |
| JAN | 9784199506567 |
- コミック
- 徳間書店
モンスター娘のいる日常(15)
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モンスター娘のいる日常(15)
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ミーアの母からの手紙により、彼女は公人をともなって故郷に一時帰国することになります。他種族間交流に反対する声が高まり、ラミア系種族が参加する雄自慢大会に公人を参加させることでラミアたちの支持をとりつけたいというのが、ミーアの母のねらいでした。 ミーアは複雑な思いをいだきながらも...
ミーアの母からの手紙により、彼女は公人をともなって故郷に一時帰国することになります。他種族間交流に反対する声が高まり、ラミア系種族が参加する雄自慢大会に公人を参加させることでラミアたちの支持をとりつけたいというのが、ミーアの母のねらいでした。 ミーアは複雑な思いをいだきながらも、けっきょく公人は大会に参加することになります。まずは、貞操帯を装着した状態でラミアたちの誘惑に耐えられるかどうかを試す特訓がおこなわれ、その後いよいよ大会本番となります。公人は、エキドナ、メリュジーヌ、メデューサの女の子たちのもとをめぐり、彼女たちの誘惑に翻弄されます。一方ミーアは、公人との日本での生活をつづけるため、大勢のラミアたちを前に彼への想いを語ります。 今回は、一巻まるまる費やしてラミアの里編になっています。前巻につづいて読者の要望をきちんと実現しつつ、メイン・ヒロインであるミーアと公人の関係が一歩前に進むことになる内容です。
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