商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2019/06/04 |
| JAN | 9784088818696 |
- コミック
- 集英社
獄丁ヒグマ(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
獄丁ヒグマ(2)
¥484
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
"「だから訓練した いつでも心を切り換えられるように 正しく厳しく決して迷わない獄卒人に ……アヤハさんがさっき挙げた人達を救ったのはこの偽物だよ だから恩義なんか感じなくていい 本物の俺はいつも二の足踏んで 何ひとつ選ぶことのできないヘボ野郎だ」" 特別読...
"「だから訓練した いつでも心を切り換えられるように 正しく厳しく決して迷わない獄卒人に ……アヤハさんがさっき挙げた人達を救ったのはこの偽物だよ だから恩義なんか感じなくていい 本物の俺はいつも二の足踏んで 何ひとつ選ぶことのできないヘボ野郎だ」" 特別読切「ユアガーディアン」 亡者を取り締まる仕事をするようになった理由に地獄と関係ある大きいものがあったり、獄卒人と閻魔大王との関係も一筋縄でいかないのが明らかになったりと、主人公の立場の土台にも色々と複雑なものがあるのが良い。 さらに、主人公自身が自分の仕事に対して見切りをつけきれていないところが良い……。1巻だと(主人公視点じゃないのも相まって)のらりくらりとしながらもやるべきことはやってる印象が主だったし。 次で最終巻と決まってて、2巻も中盤から締めにかかってるのが寂しいところ。
Posted by 
