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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(5) マガジンKC
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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(5) マガジンKC

浅見よう(著者), 鏡貴也, 山本ヤマト

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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(5) マガジンKC

528

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2019/05/02
JAN 9784065155578

終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(5)

¥528

商品レビュー

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2件のお客様レビュー

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2020/02/22

表紙でどーんと登場しているのに、単にお色気担当というのは悲しくないですか。 グレンさんの強さと弱さを象徴するシーンではあるのだけど。 小説版でもそうだけど、まともに戦闘で活躍できないお二人。 あのお札の活躍見て見たいよ。

Posted by ブクログ

2019/05/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

グレンが真昼と逢い引きして『帝ノ鬼』と《百夜教》の戦争が始まってグレンが人間を辞めるまで。 小百合と時雨が剥かれる。 っていうか、それくらいしか印象に残っていない・・・。 『帝ノ鬼』と《百夜教》が揉めるのは確定事項だし、真昼とのことも「前にも見た」感が拭えない。 これまでの頭脳戦と、これから起こるであろう物語の確信(世界の破壊)を考えると、どうにもインパクトに欠ける。 っていうか小百合も時雨も、物理的にもグレンを守らなきゃならないのに、何故スパッツすら履いてないのか。 もしかしてパンチラで相手を油断させることも想定に入ってるんだろうか? (にしては時雨の下着は地味・・・いや、黒ストッキング含めてむしろソレが良いんだけど。) おまけ漫画。 女子高生が制服姿で二泊三日のサバイバルだと!? 身体の内外から来る汚れとか、毛とか、いろいろ気になっちゃうんじゃね?

Posted by ブクログ

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