商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 草思社 |
| 発売年月日 | 2019/03/27 |
| JAN | 9784794223883 |
- 書籍
- 書籍
でっちあげの徴用工問題
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
でっちあげの徴用工問題
¥1,650
在庫あり
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
2018年10月の大法院判決及び戦時労働の実態について丁寧に解説した著書。旧朝労問題を理解する上での必読書。
Posted by 
所謂徴用工問題は、全くでたらめであり、受け入れる必要はない。 それはよく聞くし理解しているが、仮にこれを受け入れると、不法統治の問題となり、将来の禍根は恐るべきものとなる。 また、いつまでも差押資産の現金化をしないよな、と思っては居たが、日韓関係を慮ったものではなく、原告の...
所謂徴用工問題は、全くでたらめであり、受け入れる必要はない。 それはよく聞くし理解しているが、仮にこれを受け入れると、不法統治の問題となり、将来の禍根は恐るべきものとなる。 また、いつまでも差押資産の現金化をしないよな、と思っては居たが、日韓関係を慮ったものではなく、原告のみの補償を目指すものではなく、基金に多額の出資をさせ、数十万人に及ぶ自称徴用工達に金を払わせることを狙っている。 なるほどな、だ。 やはり、非韓三原則は遵守しないといけない。
Posted by 
