商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2019/02/08 |
| JAN | 9784065138816 |
- コミック
- 講談社
赫のグリモア(1)
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赫のグリモア(1)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
物語は、平凡な中学生・若葉が曾祖母から受け継いだ不思議なペンと洋館を舞台に、謎の少女「あかずきん」を解放することから始まります。若葉は描いた絵を具現化する力を持つ「書の魔導士」として、彼女と共にダークファンタジーの世界へと足を踏み入れます。物語の展開はスピード感に満ち、若葉とあかずきんの凸凹な主従関係が描かれ、彼らの信頼関係がどう築かれていくのかが期待を高めます。あかずきんの大胆で容赦ない行動が印象的で、緊張感のある戦闘シーンが続く中、物語はどんどん引き込まれていきます。読者は、彼らの冒険の行く先に目が離せなくなることでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
これ、1話を読んだことあるわ。途中で、先が読める!先が読めるぞー!ってなって気づきました(笑)あかずきん、容赦ないわーまじで容赦ないわー血に染まるからあかずきんなのかしら?
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- ネタバレ
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亡き祖母から書の魔道士を受け継ぎ戸惑いながら書の魔獣赤ずきんと共に戦う少女のお話。 絵も素敵、話もグイグイ引き込まれます。 星マイナス1は少し自分に合わない部分があったから。勝手な妄想ですがメイドインアビスと近い匂いがします。表現はやや控えめですが可愛い女の子への加虐要素がチラホラ。作品に必要な要素なのはわかりますがその辺は見てて辛いです。
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