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蜘蛛ですが、なにか?(6) 角川Cエース
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蜘蛛ですが、なにか?(6) 角川Cエース

かかし朝浩(著者), 馬場翁, 輝竜司

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蜘蛛ですが、なにか?(6) 角川Cエース

748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2019/01/09
JAN 9784041070611

蜘蛛ですが、なにか?(6)

¥748

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

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2019/07/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

6巻まで読了。 デフォルメされた蜘蛛子に戸惑うけれど、テンポが良いからか、さくさく読んでいるうちに慣れてしまう。魔法担当の蜘蛛子が可愛い。 人間界側の話は巻末漫画でゆっくり進んでいるけど、本編と絡んでくるタイミングに間に合うのかどうか、ちょっと分からないところ。

Posted by ブクログ

2019/01/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

・・・表紙の女の子って蜘蛛子ちゃんかと思ってたけど、まさか管理者Dじゃなかろうな? スマホ・・・。 完全に地球産の機械が出てきた。 つまり、スマホの存在する世界から関与できる世界ってことだ。 「・・・というゲームでした(蜘蛛子ちゃんはキャラクターシート上の存在)」とかなりそうで、う~ん。 ようやく戻ってきた上層。 流石に敵無し。 この世界の人間って物凄い弱く描かれてるけど、実際のところどうなんだろう。 現実世界で昆虫が人間並みの知能を持っていたら、はたして1匹相手でも勝てるんだろうか? (スズメバチが人間並みの絡めてとか使ってきたら物凄くヤバそう。) そして唐突に魔王軍が登場。 単なる夢なのか、盗み見した感じなのか。 魔王の術?が蜘蛛の糸っぽい感じもするから、将来の蜘蛛子ちゃん(予知夢)って可能性も・・・。

Posted by ブクログ

2019/01/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

言葉を話せるキャラクターが出てきたから、アラクネに進化して人族や魔族と交流できるようになるのが楽しみ。あとアニメ化も。

Posted by ブクログ

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