商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2018/10/19 |
| JAN | 9784253239011 |
- コミック
- 秋田書店
絢爛たるグランドセーヌ(11)
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絢爛たるグランドセーヌ(11)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
アンドレアは、家族(祖国内戦中だもの)思いの甘えっ子&ツンデレちゃんでした。 さくら、奏に負けじとドイツでコミュ力爆上げ! そして、奏、翔子、暁人、ニューヨーク本選へ!
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- ネタバレ
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ホームステイ先のお家の人が本当に良い人で癒やされる。 好きでずっと何人も預かっているだけある面倒見の良さだ。 アンドレアが踊っている様子を録画したい理由、 きちんと話せばもう少し違ったのではないかと思うが。 アンドレアと打ち解けて良かった。 他にも友達ができたみたいで奏は本当にすごい。 さくらちゃんが奏ちゃんと話してちょっと吹っ切れる感じが 微笑ましかった。 こういうライバルの存在はとてもありがたいことだろうと思う。 絵麻ちゃんの家族がみんな優しくて良かった。 上位入賞者は舞台で踊れると聞いて、怖いとかすごいなとか やってみたいな、ではなくて、「絶対踊りたい」となるのが 奏ちゃんのすごいところ。 言霊やイメージ・トレーニングみたいなもので、 こういう心持ちで行動しているから良いものを呼び込めるのだろう。 ニコルズ先生も再登場。 奏を気に入って便宜を図ってくれるが、どういった結果になるか。
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安定した面白さ。バレエを題材にしたものってなんていうか「 情 念 」って言う感じのものが多かった気がするけど、登場人物たちの悩みは等身大で、バレエの事知らないくせにすごくリアルだなって感じる。 何気ないダンスシーンなども、卓越した画力が魅せるシーンにしているので毎回楽しみ。
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