- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1203-03-00
ふたつのオリンピック 東京1964/2020
2,640円
獲得ポイント24P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/09/21 |
| JAN | 9784044002183 |
- 書籍
- 書籍
ふたつのオリンピック
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふたつのオリンピック
¥2,640
在庫なし
商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
1964と2020の東京オリンピックの60年間の間、変わりゆく日本とアメリカ人である自分を、主に野球と裏社会(オレの好物)をテーマに秀逸なノンフィクションを書き続けたロバート・ホワイティングさんの自伝。 菊とバット、和を持って日本をなす、また本田靖春の疵は、よまないとな。 最後、...
1964と2020の東京オリンピックの60年間の間、変わりゆく日本とアメリカ人である自分を、主に野球と裏社会(オレの好物)をテーマに秀逸なノンフィクションを書き続けたロバート・ホワイティングさんの自伝。 菊とバット、和を持って日本をなす、また本田靖春の疵は、よまないとな。 最後、玉木さんが翔平についても書き足してくれて良かった。 野茂、バレンタインやレジースミス、ポールシュレッダーなど、知らない強烈なエピソードだらけ。 スコセッシの東京アンダーグラウンドは観たかった。 しかし長かったが、湘南台通勤電車で読み切ったよ。ふー。
Posted by 
訳者あとがきにある「ロバート・ホワイティングというアメリカ人アウトサイダーが体験した東京の半世紀の歴史、自伝的ノンフィクション」がまさにその通りという読後感。 600ページの大著には、昭和の東京の姿がリアルに描かれていると思う。高度成長期とはなんだったのかをこの書を通して知るのも...
訳者あとがきにある「ロバート・ホワイティングというアメリカ人アウトサイダーが体験した東京の半世紀の歴史、自伝的ノンフィクション」がまさにその通りという読後感。 600ページの大著には、昭和の東京の姿がリアルに描かれていると思う。高度成長期とはなんだったのかをこの書を通して知るのも面白いかもしれない。
Posted by 
ひるおびで紹介され話題! 東京は、日本は、これからどんな未来に突き進んでいくのだろうか。日本の裏と表を抉る著者の自伝的現代史!
Posted by 
