商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2018/09/14 |
| JAN | 9784832236295 |
- コミック
- 芳文社
信長のシェフ(22)
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信長のシェフ(22)
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
ケンも元亀天正の時代に来てちょうど10年。 ……はよ夏さんとくっついた方が良いのでは。 信長と謙信の直接会談は実現したが、謙信は信長のことを理解できなかった。 地域差が現代とは比較にならないのだろう。 そしてケンはぜんぜん料理つくってないような気がする。 3品作ってんだけど印象...
ケンも元亀天正の時代に来てちょうど10年。 ……はよ夏さんとくっついた方が良いのでは。 信長と謙信の直接会談は実現したが、謙信は信長のことを理解できなかった。 地域差が現代とは比較にならないのだろう。 そしてケンはぜんぜん料理つくってないような気がする。 3品作ってんだけど印象が薄い。 松永久秀も八つ当たりというか破滅願望というか。 ビジョンはあるが実行力がなかった、というように見える。
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信長と謙信の会談・・・会談?は実現するも、やはり決別。国と国とで争っている時代に、日本の天下、そしてさらにその先まで視野に入れられるのは、信長か未来知識があるケンくらいなんでしょう。だからこそ足下掬われるわけですが
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謙信の料理から意図を読み取る力もすごいな。常備薬で何をするかと思えば…なるほどな。信長の作る新しい世、見届けたいと思わされる。南京芋を巡るケンと信長のアイコンタクトがかわいかった。松永久秀と平蜘蛛ってやばいのでは…?
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