商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/08/18 |
| JAN | 9784040728667 |
- 書籍
- 文庫
キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦(5)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦(5)
¥715
在庫なし
商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
お互いの陰謀が渦巻く展開。 自国の主戦力が全員ではないとはいえ揃う場面はワクワクするはずなのに、イスカ達に協力的なわけではなく、相手の国を滅ぼすことに特化しているから、殺伐としてるなぁ。使徒聖の中には良心的な人もいるのだろうか?(璃酒はいまいちまだ信用ならん)
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【電子】ミスミスの星紋を隠すシールと引き替えにシスベルの護衛を引き受けたイスカたちは、皇庁の第八州リーズバーデンに到達した。シスベル帰還の情報を得たアリスは彼の地へ向かうが、そこで目撃した寄り添う二人の姿に心かき乱されて…。謀略渦巻くネビュリス王宮でクーデター事件が勃発し、ネビュリスの血脈を引く三家の確執が明らかになる今回でした。まさに内憂外患。ゾア家が不気味。そして長姉のイリーティアが何を企んでいるのか、とても気になりますね。次回はいよいよイスカを巡る三姉妹戦争勃発でしょうか?今後の展開が楽しみです。
Posted by 
まだいるかも知れないけれど、まずは役者が揃った感じがあり、いよいよ本筋に入ってきたといったところです。4巻、5巻とメインがシスベルになっており、また、イスカがNTRそうになっていることも含め(そちらがメイン)きっとアリス王女様におかれましては憤懣やるかたない思いでしょう。いくら皇...
まだいるかも知れないけれど、まずは役者が揃った感じがあり、いよいよ本筋に入ってきたといったところです。4巻、5巻とメインがシスベルになっており、また、イスカがNTRそうになっていることも含め(そちらがメイン)きっとアリス王女様におかれましては憤懣やるかたない思いでしょう。いくら皇庁のメンバーに人外なるものが出てきたとしても、イスカが一番人外です。単純に強いだけの人間ではないと思うんだよなあ。あと、アリス様自重。
Posted by 
