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パワーか、フォースか 人間の行動様式の隠された決定要因
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パワーか、フォースか 人間の行動様式の隠された決定要因

デヴィッド・R・ホーキンス(著者), エハン・デラヴィ(訳者), 愛知ソニア(訳者)

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パワーか、フォースか 人間の行動様式の隠された決定要因

2,860円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ナチュラルスピリット
発売年月日 2018/06/15
JAN 9784864512725

パワーか、フォースか

¥2,860

商品レビュー

3.4

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みんなの感想まとめ
  • 自己成長
  • 意識レベル
  • 自己超越
  • パワー
  • フォース
  • キネシオロジー
  • 人間関係の洞察
  • 影響力のある人物
  • 思考の癖
  • 再読の価値

自己の意識レベルを見つめ直し、成長を促す内容が魅力的な一冊です。キネシオロジーを通じて、自分がどの意識状態にいるかを認識し、さらなる高みを目指すための気づきを得られます。著者は、パワーとフォースの違いを明確にし、肯定的な力を持つ「パワー」が重要であることを説いています。生存レベルから自己超越までの段階を示し、マザーテレサやリンカーンなどの影響力を持つ人物たちがどのようにその道を歩んできたかを考察することで、読者に自己成長のヒントを提供します。思考の癖や身近な人との関係に対する洞察もあり、再読を通じて新たな発見が期待できる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/03/29

人に影響力を発揮する生き方に関する内容。マザーテレサやリンカーンなど人物がなぜ世に影響力を発揮して来たかがわかる。 良い言葉を使って意識レベルを自己超越まで高めていく努力が必要。生存レベル1から自己超越1000までの各段階がある。愛はその中間レベル。

Posted by ブクログ

2026/01/28

意識や心、宗教・真理について興味のある方にオススメです キネシオロジーによる測定結果や基準も参考になりましたが、とりわけパート3の意識や心についての解説がミモノだと思います。哲学、理性による限界を超えて、意識の本質を表しているのではないかと思います。以下、自分の読書メモを少し載...

意識や心、宗教・真理について興味のある方にオススメです キネシオロジーによる測定結果や基準も参考になりましたが、とりわけパート3の意識や心についての解説がミモノだと思います。哲学、理性による限界を超えて、意識の本質を表しているのではないかと思います。以下、自分の読書メモを少し載せます。 人生の現象において主観も客観も認識できるのは意識そのものであり、意識は中身(思考)によって決定され得ない。意識と思考を海・魚に例えれば、意識は目撃されるものを照らしているだけで、それゆえに過去の文学や宗教でも、意識は光として表現されることが多い。 自己という感覚が意識そのものであるという、限界内の自己への認識を超越すると、「覚醒」している状態と呼ばれる。意識そのものの経験の一つは永遠の知覚。 そのような知覚のための修行の共通は、自己と有限の同一視を取り除くこと。 (チャプター20より) 仏教のサマタ瞑想でも、深い集中の中で光を強めて、サマーディにはいりますし、 ゴエンカのヴィパッサナー瞑想の修行も、行っているのは自己と有限の同一視を取り除くことを行なっていると言えると思います。 疑問 スピノザの永遠の相の元でみるというのは、覚醒と呼べるか。

Posted by ブクログ

2026/01/16

ミルクティー飲みたいさんのYouTubeで取り上げられていたので本を読んでみた。体の反応テスト、キネシオロジーによって、個人が意識レベルにいるのかをテストする試み、その紹介。 世界の人々はどんどん良くなるようにこの地球上で修行している、というのはよく言われているが、最終的には神に...

ミルクティー飲みたいさんのYouTubeで取り上げられていたので本を読んでみた。体の反応テスト、キネシオロジーによって、個人が意識レベルにいるのかをテストする試み、その紹介。 世界の人々はどんどん良くなるようにこの地球上で修行している、というのはよく言われているが、最終的には神に近づいていく中で、どのレベルに自分がいるか、そしてさらに上を目指していくための気づきの本である。 日本語で力、英語だとフォースとパワー。なんとフォースはネガティブだった! 確かに、誰々になになにを強いる、と言うとき、動詞にforce を使う。force A to do という言い方をする。 対して、パワーは肯定的な力を意味する。レベルの表の200から上になると、パワーに切り替わる。 まだまだ理解ができていないところがあるので、再読の必要あり。 怒りや攻撃的な気持ちより、恥の方がレベルが低いと言うのが驚きだった!身近な人の中でも「私なんか」と言う口癖の人からは離れるようにしているが、正解だった。

Posted by ブクログ

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