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アメリカ人だから言えた 戦後日本教育の不都合な真実 イースト新書
947円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | イースト・プレス |
| 発売年月日 | 2018/06/10 |
| JAN | 9784781651019 |
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アメリカ人だから言えた 戦後日本教育の不都合な真実
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アメリカ人だから言えた 戦後日本教育の不都合な真実
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
正に、「アメリカ人だから言えた」という内容。確かにそうだなと納得できることもあれば、何でもアメリカを見倣って同じことをすれば良い訳ではないと思わざるを得ない部分もあった。 第3章の教育についての部分は同意できるところが多かった。確かに、日本は学校という組織に依存しすぎている。学校...
正に、「アメリカ人だから言えた」という内容。確かにそうだなと納得できることもあれば、何でもアメリカを見倣って同じことをすれば良い訳ではないと思わざるを得ない部分もあった。 第3章の教育についての部分は同意できるところが多かった。確かに、日本は学校という組織に依存しすぎている。学校が何でもやればいいと思っているし、何かあると親は学校にクレームを入れる。教育は学校・家庭・地域がバランス良く行うべきである。日本は家庭教育が弱すぎるし、教師は家庭教育を信頼していない。「学校教育の現場には左翼主義の人間が多い」という主張には首を傾げるが……。
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文字通りアメリカ人弁護士のケント・ギルバートが唱える戦後日本教育について。 基本的にはWGIPと呼ばれるもので日本は徹底的に反戦教育で骨抜きにされたというこれまで通りの内容だが、アメリカの教育との比較文化論が面白かった。
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