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欲望の資本主義(2) 闇の力が目覚める時
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欲望の資本主義(2) 闇の力が目覚める時

丸山俊一(著者), NHK「欲望の資本主義」制作班(著者)

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欲望の資本主義(2) 闇の力が目覚める時

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東洋経済新報社
発売年月日 2018/04/27
JAN 9784492371220

欲望の資本主義(2)

¥1,650

商品レビュー

3.8

14件のお客様レビュー

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2025/07/07

啓光図書室の貸出状況が確認できます 図書館OPACへ⇒https://opac.lib.setsunan.ac.jp/iwjs0021op2/BB50130259 他校地の本の取り寄せも可能です

Posted by ブクログ

2024/03/06

マルクスガブリエル氏の主張が心に残った ・資本主義はショウ(show)である ・資本主義には代替性がない。そのため内部に外部を作り出そうとする ・環境運動など非営利活動をきっかけに自然が商品化される 二酸化炭素や綺麗な空気の値段など

Posted by ブクログ

2022/03/23

生きるためのコストは、衣食住ではなく人と交流するためのコストが大きい、というのはなるほど、と思いました。 自分はわりと引きこもりタイプで、人との交流は疲れてしまい、ひとりでいることが好きですが、それでもやはり衣食住が整っていたとしてもひとりで生きていくのは精神的にも無理です。 そ...

生きるためのコストは、衣食住ではなく人と交流するためのコストが大きい、というのはなるほど、と思いました。 自分はわりと引きこもりタイプで、人との交流は疲れてしまい、ひとりでいることが好きですが、それでもやはり衣食住が整っていたとしてもひとりで生きていくのは精神的にも無理です。 そして、自分は特に節約しているわけではありませんが、生活コストがかなり低いのですが、交流コストがかなり低いからかな、と気付きました。そして田舎にいると東京に行きたいという人が必ず一クラスにひとり以上いますが、どれだけ交流を必要とするかは人それぞれですが生きるために多くの交流が必要なタイプだと田舎という閉ざされた世界では生きるのに苦しいのでしょう、きっと。 なんでかなあ、と思っていたものが、すっきりしました。

Posted by ブクログ