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「女子」という呪い
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2018/04/01 |
| JAN | 9784420310802 |
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「女子」という呪い
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「女子」という呪い
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商品レビュー
3.3
26件のお客様レビュー
SNSきっかけで読んでみた。 2018年初版なので、ジェンダーの考え方はこの時とはまた違う方向に向かっている。 もはや『モテ』『恋愛』『結婚』から男女問わずフェイドアウトしかけている。
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私は女です。視点が「男性=加害者、女性=被害者」で全く中立じゃない!納得できることはありますし、加害者が明確だから読み物としてはおもしろいのだけど、雨宮さんの視点に果てしなく疑問でした。女性は女性に「良い男性の元で専業主婦になることが幸せ」っていう呪いをかけてるぞ。その呪いの原因が全部男性にあるなんてわたしゃ思いません。視点はさておき、フェミニズム絡みの事例が多く書かれているので、とても勉強にはなりました。震災の事例、男性側からも女性側からも声があがらないことは異常だと思うんですが、事実なんでしょうか。
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〜1周目〜 2021.04.26 初ジャンルの本だった。 日本に住む「女子」の行きにくさ、社会における男性の優位さがわかる文だった。 新たな知識が入ってきた感じ。
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