商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/03/26 |
| JAN | 9784091398802 |
- コミック
- 小学館
37.5℃の涙(12)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
37.5℃の涙(12)
¥471
在庫なし
商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
家族の絆や愛情が深まっていく様子が描かれた物語で、登場人物たちの複雑な感情が胸を打ちます。シングルマザーとしての苦悩や、亡き妻の母との微妙な関係が絡み合いながら、桃子と朝比奈の絆がより強くなる過程が心に残ります。特に、病児保育を通じての他者への理解や評価の重要性が示され、現代の育児における共感が感じられます。また、小春の誕生日エピソードでは、亡き母の形見であるぬいぐるみを通じて、愛することの大切さが強調され、家族のつながりを再認識させられます。全体を通して、登場人物たちの成長と、愛情にあふれた温かいストーリーが魅力的に描かれています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
桃子さんと朝比奈さんと小雪ちゃんが家族になっていく過程が素敵です。 シングルマザーの張り詰めた思いに胸が苦しくなりました。
Posted by 
11巻からだいぶ間を開いて読んだけど、簡単に前話を思い出せ、優しい気持ちになりながら読めました。 前巻から続く、彼の亡き妻のお母さん絡みの話。微妙な関係ながら、このお話のように築けたらいいよね。 ノロウイルス児のお母さんの話。頑張りすぎている人を自分の、あるいは旧来の物差しで判断...
11巻からだいぶ間を開いて読んだけど、簡単に前話を思い出せ、優しい気持ちになりながら読めました。 前巻から続く、彼の亡き妻のお母さん絡みの話。微妙な関係ながら、このお話のように築けたらいいよね。 ノロウイルス児のお母さんの話。頑張りすぎている人を自分の、あるいは旧来の物差しで判断することなく、きちんと評価して認め、励ませたら、もっとみんなが楽に生きられるようになるんだろうな。
Posted by 
いつも持ってたから大事なぬいぐるみなんだろうなとは思ってたけどやっぱりママン…! なんとかなって良かったねぇ 家族込みで大好きと思える桃子も素敵 末永く仲良くして欲しい
Posted by 
