- 新品
- 書籍
- 児童書
- 1205-02-20
ぼくはネコのお医者さん ネコ専門病院の日々 講談社青い鳥文庫
715円
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/02/01 |
| JAN | 9784062856805 |
- 書籍
- 児童書
ぼくはネコのお医者さん
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ぼくはネコのお医者さん
¥715
在庫なし
商品レビュー
3.7
4件のお客様レビュー
ネコ専門の獣医がどのようにして病院を開いたのか、その情熱と誠意が伝わる物語です。服部幸先生は、母親からはぐれた子ネコとの出会いをきっかけに、ネコだけを診察する病院「東京猫医療センター」を設立しました。彼のもとには、さまざまな病気を抱えたネコたちが訪れ、そのたびに彼が思うことや、獣医としての使命が描かれています。この作品は、小学校低学年向けにふりがなが振られており、子どもたちにも理解しやすく、動物と向き合う大切さが感じられます。また、ネコを飼っている人や獣医を目指す人に役立つコラムが豊富に含まれており、読み応えも十分です。ネコ医療の重要性を再認識させられる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
いい本にめぐりあいました。 獣医は、動物だけでなく飼い主にも向き合う仕事であることがわかりました。一つ一つのエピソードから、猫専門の服部先生の考え、丁寧に命に向き合う様子が伝わってきて、大事に読みたいと思いました。 一度はがんと診断されて安楽死をすすめられた猫が、猫専門の病院で...
いい本にめぐりあいました。 獣医は、動物だけでなく飼い主にも向き合う仕事であることがわかりました。一つ一つのエピソードから、猫専門の服部先生の考え、丁寧に命に向き合う様子が伝わってきて、大事に読みたいと思いました。 一度はがんと診断されて安楽死をすすめられた猫が、猫専門の病院で誤診が判明してよかったです。 人間でも動物でも専門性の高い先生に診てもらうのが大事だとあらためて思いました。
Posted by 
かずある動物病院の中で、犬の1/3しかいない猫のために猫医療センターを開いた服部さんのものがたり。小学校低学年向けに総ルビを振ってあるが、生き物とまっすぐに向き合う獣医師の誠意が伝わってくる。大人向けのドキュメンタリーとして構成されれば読み応えもあるだろう。
Posted by 
子ども向けと言うだけあって、分かりやすく丁寧に描かれていた。猫専門病院は、もっと増えてくれてもいいと思います
Posted by 
