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贖い主 顔なき暗殺者(上) 集英社文庫
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贖い主 顔なき暗殺者(上) 集英社文庫

ジョー・ネスボ(著者), 戸田裕之(訳者)

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贖い主 顔なき暗殺者(上) 集英社文庫

924

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2018/01/19
JAN 9784087607444

贖い主 顔なき暗殺者(上)

¥924

商品レビュー

3.5

3件のお客様レビュー

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2025/05/16

一応最後まで読んだけど。 途中、ん?面白いのこれ?という心境になるも、その後持ち直した。 あれ?早くも解決?という場面あり。 あらら、残念。 下巻では、まだ明らかになってない闇が暴かれるのだろうか? ちょっとだけ期待してる。

Posted by ブクログ

2023/01/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ハリー・ホーレ刑事シリーズ(翻訳)5作目。 日頃、部下をこき使うばかりで労わったことのないボスが、 部下に優しい言葉をかけるとき、 それはどちらかが死ぬ時だ。 映画でも、2時間ドラマでも、ミステリー小説でも。 しかもそのボスがハリー。 まるで彼が死神であるかのように、 次々と恋人や同僚が殺されていく運命とあっては、 警戒するのが当然だろう。 前作で元恋人の息子が悪党の人質になりながらも、 助かったかといって油断はできない。 という訳で、 救世軍の青年が兄と間違って射殺された事件の最中、 ベアーテの恋人でも会った部下は、 残念なことに殺されてしまった。 (下巻へ)

Posted by ブクログ

2018/02/21

オスロ警察ハリー・ホーレのシリーズ。殺し屋、救世軍の複雑な人間関係、悩める刑事。予想をどんどん裏切ってくる展開で、夜3時ごろにどうしても続きが気になって下巻を手にしたら、いつのまにかすっかり朝になっていた。罪と裁きを真正面から描いたところも好き。

Posted by ブクログ

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