商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日販アイ・ピー・エス |
| 発売年月日 | 2017/12/15 |
| JAN | 9784908588365 |
- コミック
- 日販アイ・ピー・エス
文学処女(3)
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文学処女(3)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
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報われない男子好きとしては、もっちーを応援したいところではあるのですが…加賀屋先生が好み過ぎてヤバい。 観覧車キスも、髪を乾かしてくれるところも、いわゆる少女漫画のベタだけど、ベタだからこそイイなーって思ってしまうよな。 そういうベタなことを、加賀屋先生みたいな人がしてくれて、しかも「君が好きだ」なんてどストレートな台詞を吐いてくれるというのが、グッとくる。 加賀屋先生はきっと誰よりも恋愛に純粋なんだろう。 千夜香さんとの恋愛が進むことも終わらせることも出来ないまま途切れてしまったから。 鹿子ちゃんとの恋を始めることができたら、救われるのかな? 救われるといいな。
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- ネタバレ
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望月がスルーされててかわいそう… 先生も鹿子を選ぼうとしてくれるなら、そのタイミングでの突き放しはキツい。しばらくは過去編? いっしょに乗り越えてほしいけど、先生は過去の話はしなさそうだしなぁ…
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