商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/11/13 |
| JAN | 9784065104521 |
- コミック
- 講談社
海月姫(17)
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海月姫(17)
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商品レビュー
3.6
9件のお客様レビュー
ダラっと長く続き過ぎてしまった感あるけど、 最終回はハッピーエンドの大団円で安心した。 色々消化不良部分はあるものの、まあいっか。笑
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※このレビューにはネタバレを含みます
東村先生の漫画嫌いではないんですけど、韓国ドラマみたいな勢いだけ感が強すぎてちょっと飽きて来ました。 三国志の人とかひまわりと繋がってるところなんかも面白いは面白いんですけど。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
問題だらけのオタクの巣窟、男子禁制の下宿天水館を舞台に繰り広げられるラブコメディ。 各キャラのぶっ飛び具合が凄まじく、読み始めた当初は完全にギャグマンガ扱いをしていましたが、話が進むにつれ恋愛要素なども出てきたり、ファッション業界の厳しい現実が赤裸々にされたりと幅が広がってきた感があります。にもかかわらず、焦点が定まらず迷走するとか、いつの間にか初期設定が置き去りにされるとか、長期連載にありがちなダレがなく、いいペースで走り切ったのはお見事。絶大な人気を誇り、アニメ化や実写化が繰り返されるのも納得です。 花森さんのダメンズっぷりが妙にツボです。月9、ダイジェストでしか観てないけど、要潤ってはまり過ぎだろ。キャスティング凄いな。それと映画版(これも未視聴)、ジジ様が「天才柳沢教授の生活」を抱えている画は…うーん、あれ枯れ専だったのか。 最終巻のはじけっぷりも大好き。眼鏡を取ったら…は少女漫画のお約束だからアリとして、そっちは予想してなかったぞ、いくら何でも(笑)。
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