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本当は怖い日本史 勝敗と、策略と、欲望と、裏切りと- 王様文庫
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本当は怖い日本史 勝敗と、策略と、欲望と、裏切りと- 王様文庫

堀江宏樹(著者)

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本当は怖い日本史 勝敗と、策略と、欲望と、裏切りと- 王様文庫

715

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 三笠書房
発売年月日 2017/09/30
JAN 9784837968351

本当は怖い日本史

¥715

商品レビュー

2.5

4件のお客様レビュー

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2026/02/07

くそ失礼ながら眉唾だなぁ 根拠がうっすうすだし思い込み激しすぎだし それでも楽しきゃいいけど97%が悪口だからいただけません 偉人たちをただただこき下ろして嫌なイメージに持ってっちゃうのがあんまり残念 お岩さんのエピソードみたいなパターンはいいけども 例のハゲネズミwww信長様...

くそ失礼ながら眉唾だなぁ 根拠がうっすうすだし思い込み激しすぎだし それでも楽しきゃいいけど97%が悪口だからいただけません 偉人たちをただただこき下ろして嫌なイメージに持ってっちゃうのがあんまり残念 お岩さんのエピソードみたいなパターンはいいけども 例のハゲネズミwww信長様まじ大好き

Posted by ブクログ

2024/05/27

秀吉の側室、頼朝の死、崇徳院の怨霊、孝明天皇の死因…など、日本史の「語られない裏側」について、人間の恐ろしさ・心理の奇妙さをもとに紐解いていく一冊。 教科書の日本史すらよく知らない私にとってはなかなか面白い内容の一冊ではあった。 幼い頃の私はこういった本を読むと必ず「これ(書いて...

秀吉の側室、頼朝の死、崇徳院の怨霊、孝明天皇の死因…など、日本史の「語られない裏側」について、人間の恐ろしさ・心理の奇妙さをもとに紐解いていく一冊。 教科書の日本史すらよく知らない私にとってはなかなか面白い内容の一冊ではあった。 幼い頃の私はこういった本を読むと必ず「これ(書いてあること)が正しい」と思いがちなので、そこには気をつけたい。おそらく堀江氏の推論も多い。評価を2にしているのはそういった心得と時代が行き来してしまう読みずらさに起因する。 参考文献は歴史文学や歴史評論に基づいており、堀江氏の論を支えている。 とはいえ微妙な誤植もあり、また発行が2017年ということで、2024年現在、どこまで研究が進んでいるのか?当時の論と現在の論に違いが出たか?気になるところである。

Posted by ブクログ

2022/10/29

徳川家康の話は、近所のお寺なので知っていましたが、詳細は知らなかったので、知れてよかったと思います。この作品は聞いたことがないようなマニアックお話が多く、とても読んでいて面白かったです。

Posted by ブクログ

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