商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/10/23 |
| JAN | 9784065102794 |
- コミック
- 講談社
インベスターZ(21)
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インベスターZ(21)
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商品レビュー
3.5
10件のお客様レビュー
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セット読み。やっぱり単純というか最初の純粋な『なんで売れてんだろ?』っていう疑問から始めるのは上手く行く。ビギナーズラック?で、それからはもう目が濁ってしまうので勉強するしかなくなるんだなって思った。ホントに前半の方が面白くてあとはあんまり興味が無くなってきたのでもしやコレもこの作者の物語の戦略なんでは、なんて穿った見方をしてしまった。『最初が面白ければ連載は続くんだよお!』みたいな。全く業界の裏側知らないというのに変な妄想しちゃったな…直ぐ影響されるんだな私は…。『身の丈で』できることをまずできるようにしないとなあと思った。両手使ったらもういっぱいいっぱいになるなっていう例えが良かった。やるなら片手で収まる5つのことまで。でも私はそれでもいっぱいいっぱいになるだろうから3つまでにしよう。あと良かったのは不動産の話。戦前は7割が借家、夏目漱石だって普通に借家。っていうのが分かって良かった。あと所々矛盾してない?っていう点にぶつかる時もあるんだけど、コレって多分矛盾じゃなくて両方真実なんだよね。感情はシステムを超えるとか一番になれないもので頑張ってどうすんのとか。やっぱり聖俗半々というか表裏一体というか…。個人で仕事をするなら私心が大事、チームで仕事するなら個人自我はいらんみたいな感じなのちょっと考え方としてラクになった。個人は個人、会社に代りはいるし会社も個人を求めていない。
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読み終わってみて、ホリエモンをはじめとする著名人の紹介漫画だった。「たかが金」「金を愛せ」など、相反する言葉を言い放つ主人公の言動がちぐはぐに終わって残念だった。 特にライバルとの不動産対決はルール無効で意味不明だった。
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子供のために投資する。 まずは足もとの一歩。半減期を半減する技術。 行動するのは100人に1人、行動し続けられるのはそのうち1人、やり続けられる人間は1万人のうち1人。あきらめない人が成功する。
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