商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2017/09/25 |
| JAN | 9784088458298 |
- コミック
- 集英社
太陽が見ている(かもしれないから)(7)
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太陽が見ている(かもしれないから)(7)
¥460
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
日帆の楡依存がヤバイ。なんか怖い。飯島兄に頼っておいて楡が自分のすべてってぺろっと言ってのける精神がわからん。そのあとの楡から岬に言ったごめんなってのはどんな思いが込められたものなんだろう。日帆に対して大事にしてやってるのに、好きになってやったのにと話す楡。なんのために…のあとに続く言葉ってなんだろう。初読時、なんのために(岬への気持ちを押し殺したのに)かなって思ったんだけど。でもそのあと日帆が嫉妬って言うからよくわからんくなった。楡とも日帆とも連絡取れなくて、まず楡の家に来る岬が数巻前の楡の行動とそっくり。岬は楡にとって眩しくて目が眩む太陽。最後は楡のフラットハウスでおかしなことになってる日帆。怖い。もう怖すぎる。飯島兄弟がすごいいいやつらだってこと。飯島弟、なにも間違ったこと言ってないと思う。
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一人だけの自分が、一人だけの誰かを、「ちゃんと好きでいる」って、どういうことなんだろう。 酷く重い展開になってしまったけれど、もしかしたら彼らがまだ若いせいで、 「目の前のこれがすべて」だと思い込んでいるだけなのかもしれない。 こんなのぜんぜんふつーだ、って、大人になって思い...
一人だけの自分が、一人だけの誰かを、「ちゃんと好きでいる」って、どういうことなんだろう。 酷く重い展開になってしまったけれど、もしかしたら彼らがまだ若いせいで、 「目の前のこれがすべて」だと思い込んでいるだけなのかもしれない。 こんなのぜんぜんふつーだ、って、大人になって思い返して笑える日が、 彼らにもいつか来るのか?
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もう7巻かぁ。しみじみ。 この巻ひびいた…。。なんか。 楡、日帆、岬、飯島…みんなどうなっていくかな。 みんな救われたらいいな。
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