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知らぬが良策 大江戸木戸番始末 五 光文社文庫
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知らぬが良策 大江戸木戸番始末 五 光文社文庫

喜安幸夫(著者)

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知らぬが良策 大江戸木戸番始末 五 光文社文庫

638

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2017/08/07
JAN 9784334775186

知らぬが良策

¥638

商品レビュー

4

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2025/08/22

内容(ブックデータベースより) 米沢町の相州長屋で、深夜に動物の死骸が置かれる嫌がらせが起きた。杢之助は、近頃様子がおかしい住人の若夫婦・茂一、お恵を狙う何者かの存在を疑うが、はっきりしない。 そんなとき岡っ引の捨次郎から、近隣に禁制の賭場が有るらしいと聞き、探り始める杢之助。...

内容(ブックデータベースより) 米沢町の相州長屋で、深夜に動物の死骸が置かれる嫌がらせが起きた。杢之助は、近頃様子がおかしい住人の若夫婦・茂一、お恵を狙う何者かの存在を疑うが、はっきりしない。 そんなとき岡っ引の捨次郎から、近隣に禁制の賭場が有るらしいと聞き、探り始める杢之助。夜陰に紛れ町内に入り込む怪しい二人組をつけていくと、向かったのは・・・。 シリーズ、緊迫の第五弾。 令和7年8月15日~22日

Posted by ブクログ

2018/11/25

シリーズ物なのに、この本から読んでしまった。 4話からなるのかと思って読み進んだ。 話の展開が、なかなか広がらなくて、主人公の木戸番人の杢之助が、重一・お恵夫婦のつながりというか?木戸の番人が、少しの挙動不審の態度で、そこまで気を遣うのか?と、、、 前置きの話が、長すぎるのと、...

シリーズ物なのに、この本から読んでしまった。 4話からなるのかと思って読み進んだ。 話の展開が、なかなか広がらなくて、主人公の木戸番人の杢之助が、重一・お恵夫婦のつながりというか?木戸の番人が、少しの挙動不審の態度で、そこまで気を遣うのか?と、、、 前置きの話が、長すぎるのと、一件落着が、何か物足りないような感じがした。

Posted by ブクログ

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