- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-11-02
ある小説家をめぐる一冊 富士見L文庫
660円
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/12/15 |
| JAN | 9784040721187 |
- 書籍
- 文庫
ある小説家をめぐる一冊
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ある小説家をめぐる一冊
¥660
在庫なし
商品レビュー
3.4
6件のお客様レビュー
最初40ページほど読んで合わないな〜と思い、しばらく放置していました。かなり時間が経ってから再び挑戦してみたところ、読める読める。小説家モードに入ったヒロインのキャラが好きです。それと度々出てくる猫の描写ですが…個人的には終わり方が好みでした。想像が掻き立てられます。
Posted by 
設定を生かしきれてない感じはしたかな。でもキャラクターと、キャラクターが繰り広げる軽快な会話はよかった!
Posted by 
どうしても、小説家や本や図書館がモチーフと聞くと、気になってしまう傾向にあるワシがまんまと手に取ってしまった現代ファンタジー。 小説に書いたことが現実になってしまう、ということを気にしている若き女性小説家と編集者がメイン。基本設定を含めて怪異な現象は起こっており、ファンタジーを...
どうしても、小説家や本や図書館がモチーフと聞くと、気になってしまう傾向にあるワシがまんまと手に取ってしまった現代ファンタジー。 小説に書いたことが現実になってしまう、ということを気にしている若き女性小説家と編集者がメイン。基本設定を含めて怪異な現象は起こっており、ファンタジーを醸しているのだが、今ひとつ「なぜ」が見えてこず、個人的にはその怪異要素が中途半端に感じてしまった。 メイン二人のキャラ立ては良いので、設定と現象により深みを感じると、もっと面白く読めた気がする。
Posted by 
