商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2016/06/24 |
| JAN | 9784088455983 |
- コミック
- 集英社
箱庭のソレイユ(1)
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箱庭のソレイユ(1)
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商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
可愛らしい絵柄とミュシャを思わせる表紙とは裏腹に、深いサスペンスが展開される物語です。主人公あさひは、小学校時代の美術教室で起きた殺人事件の真相を追い求めており、犯人とされる"天使"と呼ばれる少年の無実を信じています。彼女は、亡き美術教室の講師・有希の弟である伊月と共に、事件の謎を解明しようと奮闘します。推理要素がありながらも、少女漫画ならではの魅力も感じられる作品で、伏線がどのように回収されるのかが気になる読者を惹きつけます。絵の美しさとサスペンスが交錯する中で、物語の行く先に期待が高まります。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
表紙の雰囲気とかすごく可愛くて好みだったけど、読み始めたら表紙の子と主人公が同一人物に思えなかった。可愛いけど。この作者さんは可愛いとキュンだけじゃない漫画を描く人なんだね。主人公のあさひが被害者の弟伊月と出会い犯人の天使と呼ばれる少年を探して事件の真相を探る話。伊月イケメンなのに完璧すぎて怪しいと私も思っていたらあさひの友達が言ってくれてスッキリした。PC盗み見ようとしたあさひの耳元でパスワード囁くところ、もれなくドキッとした。キュンとかのドキッではなく、恐怖のドキ。犯人を殺したいほど憎んでる伊月はまぁ理解できなくもないけど、なんであさひが天使殺すの?とちょっと気持ちが理解できなかった。天使がなんで何もないあんなに広い部屋に住んでるのかとか、まだ謎だらけ。楽しみ。
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これ、どういう展開になるんだろう?誰にも傷ついてほしくないよ。メイン3人があの日から進んでるようで進んでない。そして天使の今の境遇。テーブルしかない広い部屋に住んでるのは何故?
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青に光芒/空を駆けるよだか の川端志季先生の最新作!!(2016/07/05) たまたま平積みされてて気付いて買ったけど 面白くなりそうな予感…♩ もうすっかり川端志季先生の漫画のトリコ。 今までの作品の短編集も是非出版してほしい… 装丁 ミュシャの様な背景に繊細な線で描かれた...
青に光芒/空を駆けるよだか の川端志季先生の最新作!!(2016/07/05) たまたま平積みされてて気付いて買ったけど 面白くなりそうな予感…♩ もうすっかり川端志季先生の漫画のトリコ。 今までの作品の短編集も是非出版してほしい… 装丁 ミュシャの様な背景に繊細な線で描かれたあさひの爽やかなカバーイラストがツボ! とにかくカラーイラストが綺麗すぎる…!
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