商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/04/09 |
| JAN | 9784048658867 |
- 書籍
- 文庫
境界線上のホライゾンⅨ(上)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
境界線上のホライゾンⅨ(上)
¥979
在庫なし
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
まずは、武蔵陣営が三征西班牙の副会長のフアナを相手に、交渉をおこないます。「京ルール」で対話が交わされるという条件がくわわって、すれ違いを含みながらも、どうにか交渉をまとめます。他方、P.A.Oda陣営では、柴田・勝家によって賤ヶ岳の戦いの歴史再現が開始されます。 武蔵陣営では...
まずは、武蔵陣営が三征西班牙の副会長のフアナを相手に、交渉をおこないます。「京ルール」で対話が交わされるという条件がくわわって、すれ違いを含みながらも、どうにか交渉をまとめます。他方、P.A.Oda陣営では、柴田・勝家によって賤ヶ岳の戦いの歴史再現が開始されます。 武蔵陣営では、トーリとホライゾンの関係が一線を越えることになりますが、ホライゾンのブレないキャラクターのせいで、雰囲気はいつも通りのギャグ・テイストです。浅間やネイトだったら、一般的なツンデレの枠内なのですが、ホライゾンだからなあ、というほかありません。 P.A.Oda陣営内でのバトルは、キャラクターに思い入れがないせいか、あまり長くなるとちょっと飽きてしまいます。
Posted by 
ようやく上巻読了。 いわゆる敵勢力同士の闘いとイチャエロだったので 少しとっつきにくかったかも、 まあ、いずれにせよ厚すぎて持ち運べないんだけど。
Posted by 
歴史の転換点となった本能寺の変、いよいよ開幕。の前に柴田パイセンがヒャッハーした賤ヶ岳の方がバトルのメインの前巻です。どうしても柴田班は先が分かってるだけに、若干の寂しさが絡んで見える滅びの美学みたいなものが何とも心地よかった。そう感じられるのは日本人だからだろうか。もちろん次世...
歴史の転換点となった本能寺の変、いよいよ開幕。の前に柴田パイセンがヒャッハーした賤ヶ岳の方がバトルのメインの前巻です。どうしても柴田班は先が分かってるだけに、若干の寂しさが絡んで見える滅びの美学みたいなものが何とも心地よかった。そう感じられるのは日本人だからだろうか。もちろん次世代に託すことができるからすっぱり割り切れてる分もあるだろうけど、その分潔さがあってよかった。武蔵の外道どももそれはそれで大きな進展があったけど、こうもまぁ色気がなく進められるもんなんだな(笑)次は賤ヶ岳の続きと本能寺本編か。
Posted by 
