商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2016/01/01 |
| JAN | 9784086800563 |
- 書籍
- 文庫
鍵屋甘味処改(3)
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鍵屋甘味処改(3)
¥605
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商品レビュー
3.1
11件のお客様レビュー
購入本。メイン二人もう夫婦じゃん…。多喜次君もそりゃ驚くよなぁ。ところが最後で少し拗れそうな予感? 銀子さんと宮弓夫人の会話は何だかしんみりした。長く生きてきたからこその改めてできた絆みたいなのを感じました。鍵開けゲームも丸く収まったみたいだし。ちょっと幽霊とか夢とかファンタジー...
購入本。メイン二人もう夫婦じゃん…。多喜次君もそりゃ驚くよなぁ。ところが最後で少し拗れそうな予感? 銀子さんと宮弓夫人の会話は何だかしんみりした。長く生きてきたからこその改めてできた絆みたいなのを感じました。鍵開けゲームも丸く収まったみたいだし。ちょっと幽霊とか夢とかファンタジー入ったのはびっくり。でも面白かったし、色々納得出来ました。
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気持ちに気付いて。 普段から男女が一つ屋根の下に暮らしていて、尚且つ親の許可まであるとなると嫌でも何かあると思うだろう。 皆優秀な人材であるのならば、一番重要な部屋の鍵は簡単には開かない特別なものを選ぶべきだろうな。
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表紙絵とキャラのギャップにも馴染んできました。 こずえが恋心に気付き出し、淀川の弟も登場して、銀子さんの過去もわかり…の、いろいろ盛りだくさんな3巻。 鍵開けゲームのオチはつまらなかったけど、ゲーム自体は楽しそうな発想でよかった❗️
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