商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2015/12/09 |
| JAN | 9784575847260 |
- コミック
- 双葉社
ぼくは麻理のなか(7)
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ぼくは麻理のなか(7)
¥660
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商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
依のこじらせには一定のケリが付いた感。一方で麻理は複雑な過去が明らかにされる。 重いストーリー展開の中、そういうマンガではないと思うが、迷走している麻理に比べ、こじらせ解消後の依のヒロイン度上昇がすごい。地味な子設定なのにメガネを取ったときの可愛さが。可愛いといえば子ども時代の麻...
依のこじらせには一定のケリが付いた感。一方で麻理は複雑な過去が明らかにされる。 重いストーリー展開の中、そういうマンガではないと思うが、迷走している麻理に比べ、こじらせ解消後の依のヒロイン度上昇がすごい。地味な子設定なのにメガネを取ったときの可愛さが。可愛いといえば子ども時代の麻理も。
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麻理の謎に迫る7巻です。 依の失踪事件を機に、一層心の近づいた小森と依。 真相を解く手がかりを頼りに、ふたりは遊園地へ向かいます。 「ふみこ」とはなんなのか。 そもそも今麻理のなかにいる「小森」とはなんなのか。 麻理の内面に深く潜るほど、時折豹変し異常な様子をみせ...
麻理の謎に迫る7巻です。 依の失踪事件を機に、一層心の近づいた小森と依。 真相を解く手がかりを頼りに、ふたりは遊園地へ向かいます。 「ふみこ」とはなんなのか。 そもそも今麻理のなかにいる「小森」とはなんなのか。 麻理の内面に深く潜るほど、時折豹変し異常な様子をみせる麻理の母親がますます恐ろしく感じられ、不安が増していきます。 絆を深めていく小森と依の姿が可愛らしく、暖かい関係が続けばと望むほど、その儚さを思い知らされます。 非常に続きの気になる7巻です。 これまで読み続けてきた方は、ぜひ手に取るのをお勧めします。
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記憶関連でようやく進展のあった巻でした。暗い話なのはいつもの通りだけど、やっぱり暗い。最後の終わりは引き込まれる展開。 マリは一旦保留で、 ここで小森か。
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