商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | SBクリエイティブ |
| 発売年月日 | 2015/09/01 |
| JAN | 9784797385007 |
- 書籍
- 文庫
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(9)
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(9)
¥880
在庫なし
商品レビュー
3.9
12件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
新章突入!今回はイケロス・ファミリアとの抗争の前編。そう、上下巻扱いの「上」になる。個人調べでは大体8巻くらいで中弛みしてくるシリーズが多い中、「ダンまち」は難なくその山を越えてくれました。スピンオフの登場人物がフライングで出演していたらしいので、そちらのチェックもしないといけない。さて、肝心の物語は『異端児』こと人語を話す怪物の話。そしてギルドの『真の主』『オラリオの創設神』と呼ばれるウラノス、元『賢者』フェルズが登場。地上への進出を夢見る怪物たち。とりあえず次巻も早々に購入しないと!
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- ネタバレ
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ダンジョンで殺されそうになっていた魔物の美少女を助けたベル。彼女に抱きつかれて赤くなっている彼をあきらめながら怒るヘスティアとリリ。女性陣たちのお風呂でのドタバタも。
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面白かった。 ベルクラネルは、冒頭からお人よしを発揮し、せっかく軌道に乗ったファミリアの存亡を揺るがすことをやらかしてしまいます。 今回も、ベルのまっすぐな思いと仲間の協力で終幕まで怒涛の勢いの冒険譚が展開されますが、ダンジョンの秘密が明かされます。 相変わらず、スピード感のあ...
面白かった。 ベルクラネルは、冒頭からお人よしを発揮し、せっかく軌道に乗ったファミリアの存亡を揺るがすことをやらかしてしまいます。 今回も、ベルのまっすぐな思いと仲間の協力で終幕まで怒涛の勢いの冒険譚が展開されますが、ダンジョンの秘密が明かされます。 相変わらず、スピード感のあるストーリー展開で読み応えがありました。
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