商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2015/09/11 |
| JAN | 9784063658323 |
- コミック
- 講談社
おはよう、いばら姫(2)
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おはよう、いばら姫(2)
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
小さい頃から全否定され隔離されてたら、自我もなく 成長するのは当たり前で、霊にとっては都合の良い体 じゃない? 可哀想すぎる。 でも人間じゃないと言い切るのは違う。 ちゃんと他人の事を思える子だし優しい。 哲くんも少しずつ苦手な点は克服できてるようだし、 二人のこれからが楽しみ。 あの父親に関しては不安だけど… 「みれいさん」に対して怒っていた哲くんの絵がとて も感情が表れてて良かった。 かっこいい。 やっぱり森野先生の絵が好き。
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一巻同様、二巻も志津の謎が解き明かされていく話がメインでした。 恋愛としては哲自身が志津に距離があったのだが、志津の気持ちに気付いて、歩み寄る姿勢を見せ始めたので、これからに期待。
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