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恋と悪魔と黙示録 身代わり聖女と不思議なお茶会 一迅社文庫アイリス
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恋と悪魔と黙示録 身代わり聖女と不思議なお茶会 一迅社文庫アイリス

糸森環(著者), 榊空也

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恋と悪魔と黙示録 身代わり聖女と不思議なお茶会 一迅社文庫アイリス

701

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 一迅社
発売年月日 2015/06/01
JAN 9784758047067

恋と悪魔と黙示録 身代わり聖女と不思議なお茶会

¥701

商品レビュー

5

3件のお客様レビュー

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2016/05/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

シリーズ6冊目。兄であり父でもある復活した魔王に連れ去られたレジナは、ユピルス国で目覚めカラシャとの結婚を強いられる。…黙示録、始まっちゃった(;´Д`)辛い…。ヴィネトの死は予想されたものとしても、こんな最期はあんまりすぎる…。ラウル兄様萌えも吹っ飛んだ。許さん…(^q^)

Posted by ブクログ

2015/08/04

きゃーっ、いや~っ!そんな酷い。今まで軽薄な当て馬的人物と軽んじて見ていたヴィネト卿が、ここに来て初めていい人に思えたのに!アガルが記憶を失ってもなおレジナにもう一度の恋して、こっちもキュンキュンしてたのに!こんな突き落とし方ってアリ?鬼だ~!バレクはこの先どうなっちゃうの?

Posted by ブクログ

2015/06/19

号泣。あまりにも突然の別れ。それも神魔の気持ちを踏みにじり、壊す勢いの状況。あの子はちゃんと戻ってこれるのか?主と認めた相手を喪ってしまった原因となったのは神魔自身。例えそれが自らを造った神の強力な暗示だったとしても、己が手を汚してしまったのは事実。 アガルがものすごく成長しまし...

号泣。あまりにも突然の別れ。それも神魔の気持ちを踏みにじり、壊す勢いの状況。あの子はちゃんと戻ってこれるのか?主と認めた相手を喪ってしまった原因となったのは神魔自身。例えそれが自らを造った神の強力な暗示だったとしても、己が手を汚してしまったのは事実。 アガルがものすごく成長しました。新たな朔士仲間も出てきました。神と魔の世界が入れ替わると食用の人間というモノが出てくるんですね。それを倫理的に認められないと思うのは人のエゴでしょうか。ラストまで読み終えて最初のカラーを見ると切ない。

Posted by ブクログ

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