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ドキュメントコンピュータ将棋 天才たちが紡ぐドラマ 角川新書
880円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2015/03/25 |
| JAN | 9784040820019 |
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ドキュメントコンピュータ将棋
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ドキュメントコンピュータ将棋
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
コンピュータ将棋について、主に2010-2015年当たり前でを綴った一冊。 現在ではAIでの形勢判断が当たり前になっているが、そこに至るまでは棋士の側や見る側はもちろん、将棋ソフトを作成する側にも様々な葛藤があったことがよくわかった。
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羽生棋士の著書に書いてあって興味を持ったコンピュータ将棋。昨年の電王戦FINAL前に刊行された本書は2014-2015年を中心にコンピュータ将棋の状況をマニアック過ぎず素人にも分かりやすく紹介している。その後電王戦も終わり昨年10月にはコンピュータ将棋プロジェクトが終わったように...
羽生棋士の著書に書いてあって興味を持ったコンピュータ将棋。昨年の電王戦FINAL前に刊行された本書は2014-2015年を中心にコンピュータ将棋の状況をマニアック過ぎず素人にも分かりやすく紹介している。その後電王戦も終わり昨年10月にはコンピュータ将棋プロジェクトが終わったように羽生棋士と最新コンピュータとの対戦は実現せずじまいのままコンピュータは人を超えた、または超えるのは自明と結論付けたようであるが、ゲームとしての将棋の面白さとは関係のないことのようだ。
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電王戦FINAL直前に出版というタイミングなので、尻切れ感が強いが、読み物としては面白かった。「棋士とAIはどう戦ってきたか~人間vs.人工知能の激闘の歴史」を読めと言うことか。技術的なことを知りたかったら、Ponanza作者の山本一成氏が本を書いているので、そちらか(「人工知能...
電王戦FINAL直前に出版というタイミングなので、尻切れ感が強いが、読み物としては面白かった。「棋士とAIはどう戦ってきたか~人間vs.人工知能の激闘の歴史」を読めと言うことか。技術的なことを知りたかったら、Ponanza作者の山本一成氏が本を書いているので、そちらか(「人工知能はどのようにして 「名人」を超えたのか?―――最強の将棋AIポナンザの開発者が教える機械学習・深層学習・強化学習の本質」)。
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