商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2015/03/12 |
| JAN | 9784091257598 |
- コミック
- 小学館
VANILLA FICTION ヴァニラフィクション(6)
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VANILLA FICTION ヴァニラフィクション(6)
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商品レビュー
5
3件のお客様レビュー
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大人として、小説家としてこの少女にしてやれることとは。エリがヤンデレっぽくなってしまったが大丈夫かw先生の取り合いは見ていて微笑ましい。さぁ、登場人物は出揃った。
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- ネタバレ
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エリをなんとか取り戻した忍たちは一刻も早くゴールへ向かう。それを雪彦は鬼仁会と共に追い、さらにそこには作家の春夏秋冬の影が。前巻読み終わったときはもうだめかと思ったけど、エリがまだ笑えてよかった。太宰との仲の悪さは相変わらずなのに、ケンカの内容が忍の取り合いになってて笑ったw先生、モテモテですね!しかし、影山が予想外に良い人だった。胡散臭いと思っててごめん…w
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鞠山のゴール条件は明日! そして、背後に見え隠れする意外な人物の“黒い意図”とは... 先生はバッドエンドを乗り越えられるのか
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