商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2015/03/05 |
| JAN | 9784592195474 |
- コミック
- 白泉社
狼陛下の花嫁(12)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
狼陛下の花嫁(12)
¥471
在庫あり
商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
わざわざ下町まで来た周宰相。どんな話かと思えば後宮を出ただけでは足りず王都からも出ろという王命だと。それも夕鈴を守るためだと。ちょこっと出てきた几鍔ともう少し何かあってもいいのではと思ったけど、そもそも恋愛対象になってないもんねこの2人。仕方ない。夕鈴は王都を出て壬州へ。野心に満ち溢れるたくましい夕鈴は陛下の弟君の晏流公の元へ。晏流公がかわいい。勢力争いに巻き込まれないでー陛下に会わせてあげてーと素直に思っちゃう。母親の蘭瑶の企みを知った夕鈴は王都へ。柳方淵と氾水月を味方に闇商人を探すと。今回は全く夕鈴と陛下のセットを見なかったけど、次巻で潜入捜査で再会するのかな。このペースのまま進んでほしいな。氾大臣と遭遇しちゃったときの、亡霊の言い訳は笑った。
Posted by 
バイト后ではなく、一介の下町の娘として王宮の皆の強力を得て、陛下を守ろうとする夕鈴。健気でいい子じゃないかーーー。陛下と親しくなっても自分の立場をちゃんとわきまえてて、好きになってはいけない相手として踏ん切りをつけようとする姿勢に胸を打たれる。 夕鈴と紅珠の友情スキなので、彼女に...
バイト后ではなく、一介の下町の娘として王宮の皆の強力を得て、陛下を守ろうとする夕鈴。健気でいい子じゃないかーーー。陛下と親しくなっても自分の立場をちゃんとわきまえてて、好きになってはいけない相手として踏ん切りをつけようとする姿勢に胸を打たれる。 夕鈴と紅珠の友情スキなので、彼女に本当のことを伝えられて良かった。
Posted by 
この作品が好きなのはやっぱり夕鈴の魅力に限る、そう思わせてくれる本巻。 妃ではないけれど、陛下の事を思って頑張る夕鈴の姿がけなげ。 そして久々に王都へと戻り懐かしい人々との再会に胸熱くなる。。 陛下との再会はきっと次巻に。 気になるところで終わっているので、早く続きを読みたい。
Posted by 
